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# 北の里山 by 雲雀
エゾアジサイの季節がやって来た♪
f0113632_1722345.jpg去年は濃い青色が見られなかったエゾアジサイ・・・今年はどうでしょう?・・・おお、今年は濃いブルーの花が沢山咲いている!・・・落ち着く色なんですよね~。
アジサイの仲間はユキノシタ科に分類されていましたが、新しい分類体系ではアジサイ科ができてそこに分類されています。
アジサイの花言葉は「移り気」ですが、エゾアジサイの花言葉は「元気な女性」・・・ちょっと雰囲気とは異なりますね。

f0113632_1723594.jpg外側に開いている青い花は飾り花。いわゆる萼片です。飾り花ばかりを咲かせた園芸品種のアジサイは日本原産のガクアジサイの品種改良。
額紫陽花と書きますが萼片の萼じゃないんですね・・・飾り花を花を取り囲む額縁に見立てた名前だそうです。
中央の雄しべ、雌しべを持った両性花も花弁(?)は青色ですね。この瞬間がエゾアジサイの1番綺麗な時です。

f0113632_17244957.jpg花の色は変化に富んでいて、白と青が混ざった物から白い物、ピンクの物が見られます。ヤマアジサイのように濃い紫や赤になる事は無いでしょうが、1株1株違った素顔を見せてくれます。
多年性の低木で北海道と東北、日本海側の地域に分布しています。
花期は7月から8月。ヤマアジサイが寒さに適応してエゾアジサイになったと云われいてます。

今年は綺麗な花を沢山見る事ができました。(喜)

用語解説:分類体系(長文です。暇な時にどうぞ!)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-07-27 17:28 | 植物 by 雲雀
雄しべと花弁は使い捨て?
f0113632_14153589.jpg先日記事にしたキツリフネ。その後の調査報告です。
まずは蕾と閉鎖花・・・だと思うんですが・・・蕾には花の付け根の薄緑色の萼片が見えます。そして距を形成する3つ目の萼片は・・・これは思った以上に大きいですね。花全体を覆っているようです。一部にまだ薄緑色の部分が残っています。花の上に3つ程ある緑の蕾が閉鎖花だと思うんですが、未確認です。

f0113632_14181232.jpg次は雄しべ・・・雌しべになる部分の下側に付いていました。
1日だけ雄花、という事でしたが、マルハナバチが通る度にぶつかって外れる構造なので1日と持たないかもしれませんし、2,3日付いている事も考えられます。大きな空洞があるのに蜜を吸うのはマルハナバチだけ・・・細長い距があるために空洞に入れて嘴が長い昆虫しか蜜にありつけません。

f0113632_14202670.jpg何度かマルハナバチが入ると雌しべに引っ掛かっているだけの花はマルハナバチごと落ちてしまいます。
アリが入れない程細い距なのは授粉が終わって役目の終わった花を媒介者の重みで落とすためのようです。
雄しべも花弁も無駄になる物は役目が終わったらサッサと捨てて種を作るためだけにエネルギーを注ぐんですね。
冷徹なほど合理的な構造です。
f0113632_14211093.jpg
ピンボケですが、中央が花の落ちたばかりの雌しべです。
ちょっと膨らんでいる所に花が引っ掛かっていました。ちゃんと授粉されてるんでしょうかね・・・。
右に見える少し伸びたものには種が出来ているようです。先端に付いている物はなんぞや・・・未確認でした。
左は閉鎖花でしょうか?・・・また調べに行かなくちゃ!
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-07-26 14:22 | 植物 by 雲雀
黄輪?・・・麒麟?・・・大ジョッキ?
f0113632_16222692.jpg肉厚の葉を持ったキリンソウ。ここでは陽当り良い斜面に生えていましたが、崖や岩場などの乾燥した土地でも繁殖します。
肉厚の葉が過酷な環境に適応する鍵となっているようです。
日本全土に分布し、耐寒性のある多年草です。花期は6~8月、アキノキリンソウの命名の由来となっていますが、アキノキリンソウはキク科、キリンソウはベンケイソウ科の植物です。

f0113632_16244640.jpgエゾキリンソウという近似種もありますが、エゾキリンソウは出始めの雄しべが赤く色付く特徴があります。この写真の若い雄しべは黄色なのでエゾキリンソウでいいようですね。
花弁は5枚、萼片も5枚、雄しべが10本、雌しべが5本で5を基本とした構造を持っています。葉は互生しています。
漢名は麒麟草ですが花の色形から黄輪草とも書かれます。

f0113632_16254247.jpg花が成熟すると雄しべは茶色に変わってきます。
マンネングサ属ですが、アキノキリンソウがアキノキリンソウ属のため、キリンソウ属と表示されているサイトがかなりあるようです。紛らわしいなぁ・・・。
秋には葉が紅葉して登山道の縁に彩りを添えてくれるとか・・・今年、チャンスがあれば見てみたいものです。
夏は黄色、秋は赤・・・この後も楽しませてくれそうです。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-07-25 16:27 | 植物 by 雲雀
デジタルの語源は指・・・だったんですね
f0113632_1722384.jpg先週は近隣町村の蘭越町でバーベキュー♪
送り迎え付きで遊んできました。波平さん、運転手ありがとう!
写真の右側に50人は入れる屋根付き流し付きのバーベキュー小屋があります。
バーベキューの合間に子ども達とかなりハードな遊びを・・・そして中学生のメアドをGet!・・・コラコラ、何やってんですか!

f0113632_17224374.jpg近くに大きなサクランボの木があり、若者(?)はサクランボ狩りに出掛けて行きました。
左側の高枝挟みで枝を切っているのがここの管理人さん、通称「村長さん」です。
他の人は木に登ったり虫網を持ったりバスケットボールを持ったり・・・へっ、何に使うの? まぁ、楽しそうだからいいか!

f0113632_17234831.jpgそんな賑やかな宴会中でも・・・そう、折角蘭越町まで来たんです。何か咲いていないかな・・・隙を見て付近を探索に・・・。
あららぁ~、何でしょう積み上がった土砂の上に不思議な花が・・・どうやら栽培品種が自生してしまったようです。
これ、見た事ありますよね・・・ご存知(?)ジギタリスです。
明治12年に薬用と園芸用として輸入されました。致死量2gの劇薬で、昭和54年に薬としての栽培は禁止されています。
水腫の薬や強心剤として有名で、かのゴッホも癇癪の薬として服用・・・副作用で視界が黄色くなり、後期のゴッホの作品が黄色っぽくなったのはそのためとの逸話まであります。

f0113632_17272039.jpgジギタリス(Digitalis)は指と云う意味です。デジタル(digital)の語源でもあります。・・・意外とアナログなんですね。
管状の花冠を指を入れる手袋の孔に見立てたものです。和名はキツネノテブクロ。英名のFox-gloveの直訳だそうです。
この名の由来には可愛らしい逸話がありました。
眠る場所でガサゴソと音を立ててうろつき廻るキツネに困った妖精がこの花をキツネに履かせたという話です。
キツネの足にスッポリ入りそうだし暖かそうですね。
キツネもピンクの靴下を貰って嬉しがった事でしょう。なんだかホンワカした話です。(笑)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-07-24 17:29 | 植物 by 雲雀
無名・・・でもその美しさに変わりは無し
f0113632_12155796.jpg毎年咲くのが楽しみなジャコウアオイ。道端に咲くため不幸な憂き目に遭う事も多い花です。
花はコスモスに似て可憐・・・そして清楚。風に揺られる姿は花言葉の柔和・温厚のイメージと重なります。
この花、どんな不幸に見舞われるかと云うと・・・まずは下草刈りの餌食となります。
道端の日当りのいい場所に咲くので真っ先に刈り取られてしまいます。去年は種が出来る前に、今年は花が咲く前に刈り取られてしまいました。

f0113632_12164242.jpgもう1つは、実はこの花の事を皆が知らないという事です。見掛けると皆コスモスだと思っているようです。
ピンクと白のコスモス・・・公園では珍しくはありません。わざわざ山へ行ってコスモスを楽しむ人は居ませんからね。
そして更に不幸なのは観賞用に輸入された帰化植物だと云う事です。観賞用のため姿は美しく、日本の山では山野草として違和感がありますね。

f0113632_1217338.jpgジャコウアオイで検索すると650件、園芸名のムスクマロウで検索すると8600件ヒットしました。
日本では山野草としての立場は低いようです。明治時代から帰化してるんですけどね。
雌しべは日が経つにつれ細く分かれます。雄しべはハート型♪
葉の麝香臭は微かですが、花の香りは甘く濃く、見た目以上に心を癒してくれる山野草です。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-07-23 12:18 | 植物 by 雲雀
森林に浮かぶ黄色い小舟
f0113632_1329368.jpg山地の湿った斜面に黄色い小舟が浮かんでいます。
去年は8月に入ってから見つけたキツリフネです。
茎ゆ葉は固めで木本のような印象を受けますが1年草・・・小さい種から1年で80cm程度にまで成長し沢山の種を飛ばします。
日当りの良く無い所に生えるのであまり目立ちませんが、意外と群生していました。

f0113632_13293777.jpg花芽は最初、ツリフネソウと同じく葉の付け根から上に向かって伸びてきます。でも重みに耐えられないのか花が咲く頃には葉の下に垂れ下がっています。
ツリフネソウがしっかりと花を支えて葉の上で花が咲くのに対して少々根性無し?・・・いやいや、花を雨風から守る賢い選択なのかも!葉脈が強いので花が無くても見つけ易い植物です。

f0113632_13331155.jpgさて、この風変わりな花の構造はどうなっているんでしょうね。
図鑑では萼片が3枚、花弁が5枚となっていました・・・???
まず、1番上の反り返っているのが1枚。そして唇状に大きく開いているのが2枚。それぞれの唇状の花弁の付け根付近から小さく分かれているのが一体化した花弁です。
萼は1枚目の写真で花の付け根に薄緑色のものが2枚見えます・・・もう1つの萼片は?
そう、距の部分ですね。花弁を筒状に包んでいます。

雌しべが大きく突き出ていますね。雄しべは?・・・この花はホオノキと逆で雄性先熟・・・1日だけ雄しべが花粉を作り、2日目には雄しべが外れて雌しべとなります。
花が傷んでいるのはハチが止まった跡でしょう。もう少し観察してみたい生態を持っていそうです。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-07-21 13:38 | 植物 by 雲雀
日本の百合・・・世界の百合
f0113632_1154517.jpg林床にポツンと咲くユリ。中国から食用に輸入されたオニユリでしょうか?でもムカゴが付いていません。では日本原産のコオニユリ?・・・少し雰囲気が違うようです。
この花はクルマユリ。日本に自生するユリ科ユリ属の中で1番標高の高い所に生えます。
四国では剣山、近畿地方より北の高山帯に分布しています。
花期は6月から8月、北海道では7月の花です。

f0113632_11563814.jpg東北地方でも標高1600m付近の高山植物です。では北海道では?・・・むふふ、町の傍の小山にも咲いています。車で5分の距離です。
オニユリは花の色が赤鬼のように朱色のために付けられた名前ですが、クルマユリはユリ属で唯一、葉が輪生するので車と付けられました。百合という字は球根が沢山の鱗片が合わさって出来ている事によります。

f0113632_11573317.jpgユリ属は世界に約100種、日本に15種が自生しています。
エレガントで目を惹く花ですが、海外ではあまり綺麗なものが少なかったらしく、現在栽培品種として流通しているユリは殆んどが日本特産のユリを品種改良したものだそうです。
有名なカサブランカも長崎からシーボルトが持ち帰ったヤマユリから品種改良されました。
余談ですが、カサブランカの名前の由来はモロッコの都市カサブランカに因んだもの・・・スペイン語で白い家と云う意味だそうです。
日本のユリは世界で大活躍しているようですね。(嬉)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-07-19 11:59 | 植物 by 雲雀
追跡調査!・・・失敗!?
f0113632_12542435.jpg6月の中旬に見つけたホオノキの花
折角低い場所で咲いていたのだから実が出来るまで観察しようと思い立ち毎週見に行ってました。
この中心部が赤く膨らんで来るはずです。
そして固い皮の内部にオレンジ色の種が沢山・・・楽しみです。


f0113632_1255097.jpg1週間後・・・花は枯れていました。ホオノキは花弁が6~9枚、萼片が3枚との事ですが、実際にはどちらも花被片だそうです。
こんなに大きくて固いのが花弁とは流石に云い難いですよね。
外側の花被片は薄緑色だそうですが・・・見逃した!(涙)



f0113632_1255516.jpg更に1週間後・・・なんだか段々小さくなってきたような・・・授粉失敗でしょうか?枯れているようにも見えます。
ホオノキの花は咲いた当日は雌花で翌日からは雄花になる雌性先熟というタイプです。
同じ花での授粉を避けているんですね。さてこれからどうなるのか・・・。

f0113632_12562357.jpg更に1週間後・・・ありっ、無い!?
本当に枯れ落ちてしまったようです。う~ん残念!
当り前のように結実するものと思っていましたが、やはり自然界は厳しい所なんですな。
実があった所が窪んでいて・・・なんだか切ない・・・う~し、来年も追跡してやる~ぅ。
今回は寂しい写真ですみませぬ。(泣)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-07-18 12:58 | 植物 by 雲雀
雑草だけど美しく、食べれて健康!
f0113632_1581690.jpg前のブログで紹介したハナニガナ・・・今年も初夏から咲き始めてました。5~9月なんて長期間咲くような事も書いてありましたが、この辺では7月中旬で花も終わる時期のようです。
この花の舌状花は9~10枚・・・間違いなくハナニガナですね。
キク科の花は似た仲間が多く、荒地にも生えるので雑草扱いされるものが多い種です。

f0113632_15113190.jpgそれでも花は整った形をしているし1輪1輪は長い進化を経た洗練された美しさを備えています。
日本全国で見られる多年草で、舌状花の数でだいたいの種類が区別できるので助かってます。
葉の形も変わっているので春先の花が咲く前でもこの花であることが判ります。でも、変種も多いんですよねぇ・・・。

f0113632_15121871.jpg変種の1つ、シロバナハナニガナが咲いていました。おお、これまた綺麗な花ですな。
舌状花の少ないニガナの白色変種をシロバナニガナ、舌状花が7~11枚のハナニガナの白色変種をシロバナハナニガナと云うそうですが、元々は全てニガナの変種です。
苦味のある葉や茎は健胃と何故か鼻詰まりに効果があるらしい・・・花粉症には・・・効かないでしょうね。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-07-17 15:14 | 植物 by 雲雀
ショウマ君!・・・ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!
f0113632_8432058.jpgとある学校の教室で升麻という字は何と読むか問題が出されました。先生は気を利かせてショウマ君をご指名・・・ところが、その教室にはショウマ君が4人!・・・晒菜ショウマ君、山吹ショウマ君、鳥足ショウマ君、赤ショウマ君です。
あっ、それに山吹君の妹の名前もショウマちゃんでした。困っちゃいますね。

f0113632_8443458.jpgてな訳で今日の花はヤマブキショウマ。バラ科ヤマブキショウマ属で雌雄異株の多年草です。
名前の由来はバラ科のヤマブキに似た葉を持つ事とキンポウゲ科のサラシナショウマに似た葉を持つ事によります。
個性の無い名前の付け方ですねぇ・・・因みに升とは登るを意味し、漢方薬で下垂した内臓を活性化して上げるという効果を示しています。
麻は葉が麻に似てるから・・・つまり、どの葉も麻に似てるって事ですな。

f0113632_847260.jpgユキノシタ科のトリアシショウマもアカショウマも外見は似ています。見分けるためには雌しべの数や花弁の形、葉脈の長さなど、いろいろチェックしなければなりません。
が、しかし、ヤマブキショウマかどうかの確認だけなら意外と簡単な見分け方があります。そう、ヤマブキショウマにはショウマちゃんが居るんです。雌株があれば山吹家のショウマです。

f0113632_8485124.jpg雄株には20本くらいの雄しべが付いてフワフワな感じがします。雌株には3裂した雌しべが付いているだけなのでちょっと固そうな雰囲気です。
日本全国に分布していて花期は6~8月ですが、羊蹄山の麓では6月中旬に咲き始め7月上旬には枯れ始めてました。
北海道の夏は短いので花期も短くなったんでしょうか?
花が咲いているうちに見に行かなくちゃ!
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-07-13 08:50 | 植物 by 雲雀


冬の里山

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by 雲雀
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