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# 北の里山 by 雲雀
その他いろいろ
f0113632_1640447.jpg今日は昼から雪がもっさもっさと降ってきました。今はもう春ですよね・・・桜の開花がまた遠ざかってしまったようです。
それでも今はやっぱり春。
ネコヤナギも花が咲き出してました。
朝は冷え込んでますが日中はポカポカ陽気になってきています。体調を崩しそうなほどの温度差ですな。(笑)

f0113632_16414749.jpg雪融けが早かった山の斜面には早くもエゾエンゴサクが・・・葉が細くてホソバエゾエンゴサクと呼ばれているもののようです。
実際は普通のエゾエンゴサクと同じ種類だとか・・・個体差が大きいんですね。
春先に咲いたばかりの花は痛んでいないのですっきりとしていて綺麗です。爽やかな春の風を感じさせられますね~。

f0113632_16422999.jpg雪融け水が流れる小川の土手には何やらテカテカした葉っぱの植物が・・・根元付近に変な突起が飛び出しています。
!?・・・こ、これはオクエゾサイシン(奥蝦夷細辛)ではないか!
北国の山奥に咲くウマノスズクサ科カンアオイ属の植物です。・・・アオイ?・・・そう、水戸黄門で有名な葵の紋所はアオイ科では無くこの属のフタバアオイがモチーフになっています。

f0113632_16433178.jpgて事は、この突き出た突起は花の蕾ですな・・・随分固そうな蕾ですが、天辺から3つに裂けて不思議な花がお目見えするハズです。
オクエゾサイシンは蝶のスプリング・エフェメラルで有名なヒメギフチョウの食草です。
もしかするとここでもヒメギフチョウが見られるかもしれません。
(10%くらいの確率で・・・低っ!)
兎に角、この場所には連休中も来なくてはいけませんな。(希)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-04-26 16:45 | 植物 by 雲雀
少しずつ花盛りへ
f0113632_142936.jpg先週1輪だけだったカタクリも日曜日には場所によって花が咲き始めてました。
平地では芽が出たばかりですが、陽当りのいい山の斜面は雪融けが早いので除々に開花が始まったようです。
今は隣町の山まで30kmを走って花たちに逢いに来てますが、GWくらいには我が町の山々でも開花の便りが聴けそうです。

f0113632_14295023.jpgそれにしてもなかなか花弁が反り返りませんね・・・観察していると開花したての花は直ぐには反り返らず、日を追う毎に反り返ってくるようです。
早春はまだ気温が低いのでいきなり全開って訳にもいかないようですね。
ポカポカ陽気になるまで、もう少し待ってみましょう。

f0113632_14301724.jpg雪融け水で増水した小川の脇には今年もエゾノリュウキンカが元気に花を咲かせていました。
ヤチブキと呼ばれていて茎と葉をお浸しにして食べる人気の山菜でもあります。
私は芽出しの頃の小さい茎葉を天麩羅で食べるのが大好きです。地元に出始めるのが楽しみ・・・うししし。

f0113632_1431272.jpgギョウジャニンニクも日に日に伸びてきました。ここの山で採れるのも来週でそろそろ終わりです。
再来週は里山で採れるのではと今から期待しています。
プレゼント企画で応募された方には今晩辺り発送できそうなのでメールかブログでお知らせします。
連絡が来なかった方は第2弾になりますのでもう暫くお待ち下さい。新規の応募もまだ受付けてますよ~♪
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-04-24 14:35 | 植物 by 雲雀
フクジュソウ再び・・・
f0113632_15452362.jpg先週調べたフクジュソウの知識を胸に、再びフクジュソウを観察してきました。
まずは外気温より10℃も温度の高い花の中でくつろいでいる虫の写真を・・・蝿ですな・・・イマイチ絵にならない連中です。
午後で外気温もだいぶ上がっていたので休憩しているだけかもしれません。それでも暖かい方がいいんでしょうね。

f0113632_15482631.jpg毒草と聴くとちょっと引いていまいますが、黄色いこじんまりとした花は可愛らしく、春を明るくしてくれます。
花は太陽の光を取り込むように湾曲に開くので黄色いパラボラアンテナとも呼ばれています。
まだ開ききっていない葉がショールを巻いているようでお洒落ですね。

f0113632_15494241.jpg去年、あいこっちさんが春には白や黄色い花が多いのは何故だろう?と云っていましたが、フクジュソウの生態を考えると春先は太陽の反射を利用して照り返しにより虫の居心地を良くする為に光を反射し易い白や黄色の花を咲かせるものが多いのかもしれません。
却って夏になると太陽の光を吸収し易い花の色の物が増えるようにも感じますね。
f0113632_15594794.jpg
さて、このフクジュソウ、1株に1輪しか花が付いてません。普通は2,3個の花が咲くようです。
北海道には北見地方で見つかった1輪しか花を付けないキタミフクジュソウと云うのがありますが北海道の東側にしか分布が確認されていません。
葉の裏が毛深いはずですがそれも無し・・・新亜種かも!(笑)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-04-23 16:07 | 植物 by 雲雀
春山探険
f0113632_11303013.jpg春先に山を歩くと見る物が新鮮に見えます。
まず目に止まったのはコフキサルノコシカケ(粉吹き猿の腰掛)・・・キノコの仲間です。
何処が粉吹なんでしょう・・・詳しい時期は判りませんが夏頃になると沢山の胞子を撒き散らし辺りを茶色にする程の粉を吹きます。傘の部分の縞模様からすると5年物のようです。

f0113632_11312620.jpg次に見つけたのはこのキノコ。妙な形というか・・・メルヘンチックで可愛げもあります。
ちょっと毛深いところが不気味ですけどね。
このキノコは何だか判りませんでした。後でじっくり調べる事にしましょう。
雨が降ったら壷に水が貯まりそう・・・乾燥にも強いそうですね。

f0113632_11331185.jpg最後はスナゴケの仲間らしきコケ・・・コケの蒴に水の雫がくっ付いてました。
コケの勉強はまだ進んでいません。写真だけ撮っておいて草花の少ない冬に勉強しようと思います。
もっと近付いて水玉の中に反射する景色も撮れれば良かったですねぇ・・・コケが小さいので難しそうですが、何時も帰ってきてから後悔するのはどうにかしたいものです。(泣)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-04-21 11:48 | 風景 by 雲雀
今年もプレゼント企画!
f0113632_15561081.jpgいつも遊びに来てくれてありがとうございます。今年もギョウジャニンニク(アイヌネギ)の収穫シーズンとなりました。
つきましては日頃お世話になっている皆さんに去年と同等の内容でプレゼントしちゃおう!という企画をブチ上げます。
数に限りはありますが、5月の中旬まで順次配送できますのでご応募下さい。詳しくは↓の応募要領をご確認下さい。

f0113632_15585882.jpg上の花はエゾノリュウキンカ(蝦夷立金花)です。こちらでは早春の山菜としてヤチブキと云う名で親しまれています。
右はミズナラ(水楢)の枯葉です。普通は雪が降る前に葉を落としきりますが、どうしたのか間に合わなかったようです。
葉を付けたままだと風の抵抗が強かったり、雪の重み等で枝が折れてしまいますが、新芽が出てどうやら無事に冬を越せたようです。巻いた葉がカッパ海老煎に見えました。

f0113632_1613057.jpgササの記事でも書きましたが、ササは熱帯から温帯の植物で冬は雪に埋もれていないと冷たい風で枯れてしまうとのことでしたが、雪が少なかった影響が出ているようです。
平地にあるササの上部に枯葉が目立ちます。
根元からは今年も新たにタレノコ(ササノコ)が生えてくるものと思いますが、数が少なかったり、貧弱だったりするかもしれませんね。春先からの光合成が不足しそうです。

(応募要領と注意事項)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-04-19 16:26 | トピックス by 雲雀
続々と登場!・・・1輪だけのカタクリ開花
f0113632_14312692.jpg早春を紫色に彩るカタクリの花も開花し始めました。
でも今日は朝から雪が降っていたので花はみんな蕾のまま・・・午後から弱い陽射しが射してきたので少し期待です。
所々に見られたカタクリは右の写真の通り・・・蕾を固く閉ざしたまま、今日の開花は無さそうでした。
が!そんな事でめげる私じゃありませんよ~。

f0113632_14434474.jpg午前中はギョウジャニンニクの採取に勤しみ、午後から再び探索です。弱い陽射しの中1輪だけ開きかけた花を見つけました。
おお、今年初めてのカタクリの姿です。
一度雪がかかったセイか、花弁には水滴が残っています。
なんとも云えない柔らかなピンク、春の女神に相応しい可憐な姿です。

f0113632_14454365.jpgカメラを構えて居ると、柔らかな微風が花を揺らしました。
そのとたん花弁がめくりあがり右のような状態に・・・もっと綺麗に写して!って花が云っているようです。
さっきの写真からほんの20秒足らず・・・水滴の位置もさっきと変わっていないのが判るでしょうか?
花弁が反り返るのは見れませんでしたが、得をした気分です。

f0113632_14465548.jpg花の下の斜面からは帽子を被ったような草の芽がヒョロヒョロと伸びています。背の高いもので4,5cm帽子のようなものは種の外皮のようです。
実はこれがカタクリの新芽。種から今年生まれた1年生です。
今年はこのまま枯れて来年まで休眠します。
年々地下茎を太らせ、7,8年後の開花を待っています。

長い年月を掛けて花を咲かせるカタクリ・・・環境破壊で減少するのは一瞬です。
カタクリやその他の植物たちが共存できる山々を何時までも残していきたいものですね。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-04-18 15:03 | 植物 by 雲雀
フクジュソウ(福寿草)・・・キンポウゲ科フクジュソウ属
f0113632_10214854.jpg私の家の庭にはまだ雪が30cm以上残っていて春はまだ遠そうですが・・・北海道にも春は来ています!
毎年4月の中旬に隣町までギョウジャニンニクを採りに行っていますが、今年もこの日曜日に行ってきました。
そしてもう1つの目的がフクジュソウ探し・・・目星を付けた場所に行ってみると足元に咲いてました。

f0113632_10224337.jpgまさかこんなに簡単に見つかるとは思っていなかったので驚きましたが、初めてこの花に出逢える事ができました。
フキノトウに負けないくらい早く、雪が融けたら直ぐに芽を出して花を咲かせるため元日草(ガンジツソウ)や朔日草(ツイタチソウ)とも呼ばれています。
北海道から四国にかけて分布していてアネモネの仲間で紹介したギリシャ神話の美少年アドニスの名前を持った多年草です。
f0113632_10245598.jpg
フクジュソウの仲間は世界に約30種、日本には4種です。
キンポウゲ科ですが、花弁は正真正銘の花弁なのか萼片なのかよく分りません・・・もう少し調べてみます。
花は気温が10℃になると開き始め、15~20℃で完全に開くそうで、10℃以下だと陽が照っていても閉じてしまいます。
天気がいいのにどうしてでしょう?
f0113632_10261566.jpg
早春、花粉を運んでくれる昆虫は越冬していたハナアブやハエの仲間くらいしかいません。
フクジュソウは光沢のある花弁を太陽に向けて、陽の光を花の中央に集めて外気よりも10℃も高い部屋を作ります。10℃になってやっと活動を始めた虫たちが花の中で暖をとる訳です。
虫が暖をとりに集まって来るので花には蜜が無いそうですよ。
f0113632_10284242.jpg
各地に群生地がありますが、その数は少なく環境庁のレッドデータブックでは絶滅危惧II類に指定されています。
放って置くと日本からフクジュソウが無くなってしまうかもしれません。新春を祝うめでたい名前を持つこの花の花言葉も「幸せを招く」・・・幸せを探しに出掛けませんか?
毒草なので食べないようにしましょう・・・えっ?そんなん食べようとするのは私かコジママさんくらいだって!・・・当りですな。
春の後半には姿を消す典型的なスプリング・エフェメラルです。

(用語解説:レッドデータブック)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-04-17 10:34 | 植物 by 雲雀
アネモネ・・・風に揺れるイチリンソウの仲間達
f0113632_16415587.jpg野山でフキノトウの次に花を咲かせる早春の白い花と云えばアネモネ・・・そう、キンポウゲ科のイチリンソウ属の仲間達です。
キンポウゲ科のグループは大きく世界に約50属1500種が知られています。アルカロイドを含むので毒草が多い危険なグループでもありますね。
花弁が退化して咢片が花弁に見えるものが多く、雄しべと雌しべを多数持つ両性花です。

f0113632_16433284.jpgイチリンソウ属の学名はアネモネです。この属は世界に100種以上存在し、日本にも12種程度が自生しています。
早春にだけ姿を現すスプリング・エフェメラルでもあります。
写真の上2枚はキクザキイチゲ(菊咲一華)で、菊のように咲く一輪の花を付ける草という意味です。
花弁に見える咢片の幅もマチマチで枚数も8枚~16枚くらいまで変化があります。近似種との見分け方が難しい花ですね。

f0113632_16441882.jpg一般にアネモネと呼ばれているのはアネモネ・コロナリアという赤い花を咲かせる品種です。
アネモネにはギリシャ語の風(アネモス)に由来するそうですが、ギリシャ神話にも登場していて、美少年アドニス(フクジュソウの属名)が猪に襲われ死んだ時に流した血からアネモネが咲いたとも、花の女神アフローディアの侍女アネモネが花にされたとも伝えられています。
写真の下の2枚はニリンソウ(二輪草)で、通常は2輪、大きな株だと3~6輪の花を付けます。
f0113632_1644594.jpg
キクザキイチゲを追いかけるように花が咲き、5枚の花弁に似た咢片を可愛らしく開きます。
若い葉は山菜としても喜ばれるもので人気がありますが、トリカブトや他のイチリンソウ属に似ているため注意が必要です。
自信の無い方は蕾が2つ以上の物を採るのが無難ですよ。

早春に風に揺れるアネモネの仲間・・・今春はもう少しゆっくり観察してみるつもりです。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-04-10 16:47 | 植物 by 雲雀
ミニバス指導のその後
f0113632_1145229.jpgとうとうミニバスの指導が始まりました。
まだ4日と6日の2回きりですが、改めて指導の難しさを実感しているところです。
楽しい進め方も出来ますが、基本がおろそかになるので楽しい事ばかりをする訳にもいきません。
まずはしっかりとした目標を持たせて積極的に取り組む姿勢を身に付けさせたいものです。
f0113632_1147846.jpg
女子のメンバーは今のところ5,6年生で5人。(少ない・・・新入生に期待か?)
卒業生の中学生が4人来てるので9人で練習しています。
どうしても身長のある中学生が活躍してしまうので指導方法にも工夫が必要になりそうです。
f0113632_11482121.jpgそれぞれどういうプレーがしたいのか訊ねたところシュートをいっぱい入れたいと・・・当然ですな。
小さい子は勢いを付けないと未だにゴールまでシュートが届かない事もあって悩むところです。

練習の内容を理解して自ら頑張れる状況を作らないとなかなか上手くは進められないものですね。
f0113632_1149630.jpg1回目の練習の時は以前添削をお願いした資料を渡しましたが、2回目の練習では簡単なルール一覧とサーキットメニュー、ストレッチの重要性について資料を配布しました。
他の指導者の方や運動に興味のある方にも使えると思いますので一部公開してみます。
独学なので間違いがあれば指摘して頂きたいです。
f0113632_1149561.jpg
次の練習日は11日と13日。次回は緊急時の対応マニュアルと水分補給についての資料を配布する予定です。
資料ばかり作ってないで練習メニューを工夫したいところですが、なかなかいいアイデアが浮かばないんですよね。
始めはパス、ドリブル、シュートの形から指導してるのできっと面白くないだろうなぁ・・・などと考えてしまいます。
もうちょっと頑張らないとね。はぅ~っ。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-04-09 11:53 | ミニバス by 雲雀
毒草続きですが・・・
f0113632_12474264.jpg毒草と云えばトリカブト。沖縄県石垣島の3人の妻を殺害した保険金詐欺事件から一躍有名になった植物です。
毒性は植物界では一番強く耳掻き1杯分が致死量だとか・・・血液検査でバレるので完全犯罪には向いてませんよ。(爆)
美しい青紫色の花ですが雄しべ・雌しべが何とも不気味に伸びていますね。

f0113632_12483388.jpgさて、猛毒のトリカブト。一体何の為にこんな強烈な毒を持つ必要があったのか・・・当然自衛の為と云う事になりますね。
授粉もしなくてはいけない虫媒体のトリカブトは花の蜜には毒が無いんでしょうか?
毒性は薄まりますが蜜にも毒があるそうです。園芸品種は毒性が弱いそうですが・・・。

f0113632_12492473.jpgトリカブトの毒の主成分はアコニチンと呼ばれるアルカロイド系の神経毒で神経伝達物質(シナプス)を阻害する性質を持っています。これによってトリカブトは草を食べる動物から身を守っているんです。
では虫は?・・・当然虫にも神経はありますが、人や動物のそれとは違う物質を使って神経の伝達を行っています。
つまりトリカブトの毒は虫には効かない訳だ・・・。
f0113632_12502354.jpg
タデ喰う虫も好き好きと云いますが神経や感覚が違うなら虫にとっては美味しいものとかあるんでしょうね。
トリカブトを専門に食べる芋虫も居るそうですよ。
写真は1枚目が花のアップ、2枚目が盗蜜しようとしているオオマルハナバチ、3枚目が散策するチャバネツヤハムシ(?)、4枚目が真面目に働くエゾトラマルハナバチです。

違う体質を持っているから蚊取線香とかが効くんですよね。同じ神経回路じゃ人間の方が参ってしまいます。(笑)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-04-06 12:51 | トピックス by 雲雀


冬の里山

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