<   2007年 03月 ( 14 )   > この月の画像一覧
# 北の里山 by 雲雀
進化バトン・・・179代目
小麦さんから進化バトンなるものを頂きました。はてさて、進化するのか退化するのか・・・。

<進化バトンのルール>
・気に入らない質問を一つ削除して、新しい質問を一つ加えて下さい。
・進化バトン「○代目」の数字をカウントアップして下さい。

f0113632_1246827.jpg●今現在携帯の待ち受け画面に使っているのは?
ピンクの携帯で一躍有名になった私の携帯ですが、待ち受け画像はドコモに元からあるチューリップの画像です。
そっか~、携帯で撮った写真も待ち受けに出来ますからね。近々変えてみたいと思います。

●愛読の雑誌は?
今はありませんねぇ・・・一昔前は朝日新聞社の「科学朝日」を愛読していました。・・・もう廃刊してました。(涙)

f0113632_1247582.jpg●イチオシの本・映画は?
最近は本を読んでませんが、イチオシと云ったらリチャード・バックの「イリュージョン」です。
非現実的な悩める救世主の冒険物語・・・少々宗教的な部分もありますが、素直な気持ちで読める本です。
同著には「かもめのジョナサン」「翼の贈り物」「one」など・・・空想的なストーリーが多いですがいい本ですよ。

●最近のマイブームは?
ミニバスですな・・・。受け持ちは4月4日からなので不安でいっぱいです。
個人個人が楽しめるものにするか、上を目指す選手として育てるか・・・まだ決められずに居ます。

●最近作ったもの(料理でもハンドメイドでも何でも)で一番のお気に入りは ?
な~んにも作ってません!2日前にカレーライスを作ったくらいです。具は豚の肩ロースでした。

f0113632_12483957.jpg●自分の中で一番好きな所は?
自由な所ですかね・・・辛い所でもあります。

●私って幸せだなぁって感じる瞬間は?
そりゃもう、山でのんびりしている時でしょう。自分の時間があって伸び伸びできるって時は幸せです。
最近はあまり暇が無いので幸が薄いようです・・・。

f0113632_12563847.jpg●消す質問と追加する質問
ここで止めるので変更は無し!・・・挑戦する方はこのままでどうぞ。

●バトンを5人の方に回して下さい。
止めますよ~ん。

※お花は上から、タチツボスミレ・ツボスミレ・フギレオオバキスミレ・フチゲオオバキスミレ・・・春のスミレ達です。・・・本文とは関係ありません。(爆)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-03-30 12:58 | トピックス by 雲雀
穴掘り名人
f0113632_16435683.jpg先日の山歩きではこんなものも見つけました。
!・・・穴凹が沢山空いています。
一番上の穴凹は長さが20cm、深さは10cmくらいありました。
こんな事をする犯人は・・・1人しかいません。
さぁ、登場して頂きましょう!

と意気込んだ割には撮影前に逃げられてしまいました。
f0113632_16444853.jpgそこで秋の写真を・・・小気味良いリズムで木を突付く音は林間に響き、この冬山にも命の営みが存在する事を教えてくれます。
北海道で見られるアカゲラはエゾアカゲラと云って、北海道固有の亜種です。
内地のアカゲラと比べてお腹の翅が白く綺麗な感じがします。

木を突付いて巣まで作るんですから凄い突付きっ振りですね。
f0113632_16474059.jpgこの孔は直径が6cm程度、深さは10cm以上あって木の芯まで突付き抜かれていました。
木の芯が枯れて空洞になっていたので巣作りを諦めたのでしょうか?
突付かれた木の肌を見ると苦労の跡が偲ばれます。

この嘴だけで木に孔を空けるんですからね。
f0113632_16485237.jpg人間で云ったら釘1本で木に孔を空けているようなものでしょう。
脳震盪も起さずよく掘れるものです。
足を見て不思議に思ったんですが、足の指の向きが他の鳥と違いますね。
普通は前向きに3本、後ろ向きに1本付いていますが、アカゲラは前向きに2本、後ろ向きに2本。しかも指も大きい!
上を向いたり、下を向いたりして止まるからでしょうね。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-03-29 16:50 | 動物 by 雲雀
休日の散歩
f0113632_1720424.jpg少々、ブログをサボり気味ですが、暇を見つけては山を散策しています。
暖冬、暖冬と云いながらも3月は結構雪が降りました。それでも降雪量は例年の6割程度です。
春が早く来る予感・・・でも町からあまり離れていないのに山間部はまだまだ積もってますねぇ・・・。

f0113632_17215963.jpg羊蹄山も雪が少ないようです。
春が早く来るのはいいことですが、雪融け水の減少で湧き水が夏に枯渇しないか心配になります。
1週間以上早い桜の開花宣言、先日の石川県での震度6強の地震・・・今年も自然災害の多い年になるのかもしれません。
竜巻や台風にも気を付けなくっちゃ!

f0113632_17233487.jpgそんな心配をよそに、白樺の大木からは馬の蹄のようなものがボコボコと飛び出していました。
サルノコシカケ科のキノコ、ツリガネタケのようです。
木の幹を腐らせて自分の養分として取り込むキノコで、よく見られるものですが、こんなに付いてるのはあまり見ません。
気持ち悪いほど付いてました。

f0113632_17241851.jpg木を腐らせる悪者のようですが、このキノコは枯れ木などを土に還す重要な自然界での役割を果たしています。
細かく砕いたものを乾燥させて煎じて飲めば、新陳代謝をうながし、アレルギーなどの皮膚の炎症や痒みをおさえ、肌の潤いを保ちます。弱いながらも制癌作用もあるそうです。
今度採取して来ましょうかね。(笑)

f0113632_1725639.jpgのんびりしていると何時の間にか時間は経つもので、休みの日はアッと云う間に過ぎて行きますね。
夕陽は倶知安町側のニセコアンヌプリ(1,308m)から岩内町側の雷電岳(1,211m)まで1,000m級の山々が約25km連なるニセコ連峰に沈んでいきます。
この山では5月のゴールデンウイークまでスキーやボードが楽しめます・・・もうガリガリのアイスバーンでしょうが・・・。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-03-27 17:26 | 風景 by 雲雀
花と蝶・・・ヒメジョオン②
f0113632_124445.jpg少し間を空けてしまいましたが、花と蝶の続きです。
今日のトップバッターはカラスシジミ。黒っぽいのでカラスなんでしょうが・・・ちょっと可哀想なネーミングです。
夏の盛りに現れて吸蜜しているシーンをよく目にします。
7月に発生し8月までボロボロになった固体が見られるので成虫の寿命は意外と長そうです。

f0113632_1254612.jpg寿命が長いと云うならミドリヒョウモンもかなりのものです。
7月中旬に発生して9月中旬まで見られます。約2ヶ月です。
モンシロチョウなど野原で一般的に見られる蝶の成虫の寿命は10~14日程度なのでこれは長生きですね。
アザミで吸蜜することの多い蝶ですが、今回はヒメジョオンで摘まみ食いしてました。

f0113632_1264620.jpg冬も越えてしまいますよ!ってのも居ます。
クジャクチョウも成虫で越冬する蝶の一つです。
7月中旬に発生して秋口から冬眠に入り早春5月まで飛んでいます。
約10ヶ月・・・実際に活動している時期は3ヶ月くらいでしょうか。
因みに花はヒメジョオンではなくエゾノコンギクでした。(汗)
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-03-23 12:08 | 昆虫 by 雲雀
花と蝶・・・ヒメジョオン①
花と云えば蝶と云うほど花と蝶には密接な繋がりと相性の良さがあります。
蝶のあの長い口吻は花の蜜を吸うために発達したものでしょうし、蝶自身の翅の模様も季節の野の花の中では保護色になっています。
でも、実際には樹液を好む蝶が多く、花を訪れる蝶は意外と多くはないんです。
今回は花と蝶と題して、ヒメジョオンを訪れた蝶たちを紹介しましょう。

f0113632_17474263.jpgまずはシロチョウを代表してスジグロシロチョウ。
日本全国に分布するこの蝶は飛んでいるとモンシロチョウによく間違えられています。
菜園のアブラナ科が主食のモンシロチョウと違って野生のアブラナ科を主食とするこの蝶は山の近くでよく見掛けます。
雄はレモンと同じ成分のフェロモンを分泌するので爽やかなレモンの香がします。
f0113632_17482872.jpg
お次によく見られるのがモンキチョウ。
マメ科の植物であればあまり好き嫌いも無くクローバーが牧草や公園の緑化に使われるようになってから急増した蝶です。
小型のシロチョウ科の中では力も強く飛ぶのも速い方です。
目が黄色でピンクの縁取り・・・すこしケバイ感じがします。

f0113632_17502560.jpgそこで清楚にルリシジミの登場です。
なかなか翅を開いてくれませんが翅の表は明るい瑠璃色をしています。
飛んでいる時は瑠璃色の翅が太陽の光でキラキラ光り、青空が反射しているかのように見えます。
足も縞々のタイツを履いているようでお洒落ですね。

おっと、時間が・・・次回に続く!
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-03-20 17:51 | 昆虫 by 雲雀
オオカメノキ(大亀の木)・・・スイカズラ科ガマミズ属
f0113632_1292765.jpg春までネタが無い~!
・・・なんて云ってられないので再び昔の写真を・・・。
雪融けと共に新芽が開くオオカメノキです。
日本全国の山地に分布し花期は4~6月となっていますが、北海道では5月中旬から6月の上旬に見られます。
卵円形の葉が亀の甲羅を思わせるようです。

f0113632_12174335.jpgツルアジサイやエゾアジサイに似ていますね。
でもこれはガマミズ属の3~6mになる落葉低木です。
花の付き方もアジサイによく似ていますが別種なんですね。
よく葉っぱを虫に食べられる事があるらしく「虫喰われ」が訛ってムシカリと呼ばれるようですが、葉に食痕が付いているものはそんなに見掛けませんでした。

f0113632_12193259.jpg葉は脈が凹んでいてしわしわな印象を受けます。
もしかしたらこの凹んだ脈が虫の食痕のように見えるのでムシカリと呼ばれているのかもしれませんね。
外側の大きな花はアジザイと同様飾り花で生殖力はありません。本当にお飾り!
内側の小花が両性花で雄しべ、雌しべを持ち種を作ります。

f0113632_12221759.jpg飾り花はあまりピンとしていませんね。
目立てばいいって感じです。
北海道では公園の植林によく使われています。
秋になると赤い実が付き黒く熟すそうですが、とても美味しいらしく小鳥に直ぐ食べられてしまいます。
かなり甘味があるそうなので今年はご相伴にあずかりたいと思っています。うしし・・・。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-03-19 12:23 | 植物 by 雲雀
セイヨウアブラナ(西洋油菜)・・・アブラナ科アブラナ属
f0113632_17532348.jpg西日本方面から続々と菜の花の開花が報告されています。
菜の花とはアブラナ科の植物の総称ですが、一般には早春に群生して咲く黄色いアブラナ科の花の事を云っているようです。
定義上はアブラナ科であれば白い花が咲こうが、キャベツが出来ようがダイコンが出来ようが菜の花と云えます。(笑)
私の近辺では群生地は少ないですねぇ。

f0113632_175666.jpgそれでは皆さんが見つけた菜の花とは何の花なんでしょう。
私は知っていますよ・・・ズバリ、アブラナでしょう!
・・・と、思ってました。てへっ。
どうやらズバリではないようです。
よく見られるのはヨーロッパ原産のセイヨウアブラナ。
明治初期に伝わってきた帰化植物です。

f0113632_17573656.jpgではアブラナって植物は無いんですかね?・・・ありました。
中国から弥生時代に伝わったと云われているのが日本古来のアブラナです。
今では激減して滅多にお目に掛かれないとか・・・咢片の開き方と葉の質感に違いがあるそうです。今年探してみます。
その他、似たものにセイヨウカラシナ、セイヨウヤマガラシが・・・全部帰化植物ですか!?
f0113632_17585460.jpg
基本的に菜の花は帰化植物って事ですね。
農耕文化の発展により大陸からアブラナ科の野菜が大量に日本に入って来ましたが、それと共にアブラナ科を主食とするモンシロチョウも渡来しました。近年増加傾向のオオモンシロチョウ(写真)も同様に帰化昆虫です。
経済大国日本・・・本物と思える物が解らなくなってきました。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-03-15 18:01 | 植物 by 雲雀
再び冬へ
f0113632_11481528.jpg日曜日、札幌に所用があり朝から出掛けてきました。
天気は晴れ・・・国道も道路が出ていてドライブ日和の1日になりそうです。
久しぶりに都会に出てきたので、ウロウロとあちこちを廻っているうちに雪が降り始めました。
まぁ、直ぐ融けるだろうけど・・・。

f0113632_11482768.jpgな~んて余裕をぶっこいて夜まで遊んでいたのが悪かった・・・最近夕方を過ぎるとロクな事がありません。
久しぶりに視界10mの吹雪です。
これから2時間、吹雪の中を帰らなければいけません。
お~い、前が見えませんよ~!
道路は既に新雪で境界が判り難くなっていました。

f0113632_11483844.jpg暫く行くと先行車が・・・テールランプが目印になるので遅い車でなければ走り易くなります。
が、しか~し!遅いというよりも早い!
この辺の人は前方さえ確認できれば雪道でも80km/hは出します。視界は少しずつ良くなってきましたが強い風が吹くと一瞬視界が0になる状況です。

なんとか家まで2kmのところまで帰ってきました。
オレンジ色の外灯に雪が黄色く照らされています。ちょっと幻想的な風景・・・。
この後家に帰って1時間以上の除雪をしたのは云うまでもありません。(泣)
f0113632_1149377.jpgf0113632_11494946.jpg






風速20mの風は山に積もった雪までも平地に運んできます。
積雪は30cm程度のはずが、玄関は3分の1が埋まってました。
                この天気、明日まで続くとか・・・春が遠ざかって行きます。
                カムバ~ック!
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-03-13 11:53 | 風景 by 雲雀
マイヅルソウ(舞鶴草)・・・ユリ科マイヅルソウ属
f0113632_12513052.jpg鶴が舞っているようだ・・・という理由でマイヅルソウと名付けられた植物があります。
左右に広がった光沢のある心形の葉が鳥の羽のように見え、スラリと伸びた花茎は鶴のようにも見えます。
全国の亜高山に分布する花で何とも夢を掻き立てられますが・・・あまり人気はありません。

何故なら・・・亜高山分布の割に結構低地の林床でも見られる上に群生していて花も小さく美しく見えないからです。
北海道では4月の後半から芽が出始めて山道の脇や林床で群生しているのをよく見掛けます。
f0113632_1252178.jpgf0113632_12523175.jpg






葉は10cmくらいまで大きくなりますが、南の地方に行く程小さくなり、屋久島では1cm程度だとか・・・寒い地方の物が大きくなるんですね。
白い小さな花は鈴なりに咲くと綺麗なんですが、葉に比べると小さく目立ちません。
花の形も変わっていますね・・・プラスチックで作ったようなテカテカした花です。
f0113632_1254084.jpgf0113632_12541039.jpg






花は初夏までに終わってしまいますが、秋まで赤い球果を付けて楽しませてくれます。
えっ、写真ですか?・・・どこぞのサイトを検索して下さい。(撮ってませんでした)
若い芽は勿論(?)食べれます。柔らかいのでサッと湯掻いてお浸しや和え物にして頂きます。
私は食べてませんけど・・・。
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-03-09 13:04 | 植物 by 雲雀
遭難ですよ・・・ドキドキ編
f0113632_11535673.jpgお待たせしましたドキドキ編です・・・むっ、待ってないですと!
陽が傾き始め時間は午後4時・・・そろそろ下山を開始しないと暗くなってしまいます。
でも、滅多に見られない夕暮れの山の中は自分の影を写すだけでも楽しい・・・いい加減にしましょ!

静寂の中で景色を眺めていたら、ふと、自分の10km四方に人
f0113632_1156563.jpgが居ないという事に気付きました・・・これは意外と寂しい・・・マジ下山します。
羊蹄山にはまだ陽が当たっています。下山は楽なので30分もあれば下りられるでしょう。
山頂からは500mくらい南に移動していましたが、そこから下山を開始しました。

f0113632_1156449.jpg登りのコースと違って少々木が混み合っています。国道と羊蹄山が見えているので強行突破してみました。
んが、しかし!どうやらコースが少しずれている模様・・・このまま下りると町の方面に向かってしまいそうです。
町までは20kmあるし車はそこにはありません。
慌てて北へコース変更・・・山の上の方で500m横に移動する事は山の中腹では1km以上横に進まなければなりません。
f0113632_11573873.jpg
足が膝上まで埋まる雪の中1時間以上の時を掛けてやっと山小屋に到着しました。
太陽と逆の方向に下りて来るため太陽は山の裏側・・・もう薄暗くなっています。
山小屋はこっちの方だと判って歩いてきましたが、流石に1時間以上も彷徨うと不安になってくるので山小屋が見えた時はホッとしました。北に行き過ぎると更に山奥に入ってしまいます。
f0113632_1553270.jpg
なんとか5時30分・・・日暮れ前に下界へ到着・・・夕陽が目に沁みます。ああ、生きてて良かった。また来よう・・・。(コラ!)
冒険心が出てきても人の居ない山奥では細心の注意が必要ですね。気を付けます。(汗)
因みに山頂は携帯電話が繋がりますが、山の麓は圏外です。
しかも下山途中にバッテリー切れ・・・危なかった~!
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# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-03-07 12:03 | 風景 by 雲雀


冬の里山

北海道の自然を羊蹄山の麓から写真と共に紹介しています。写真をクリックすると拡大します。
by 雲雀
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