カテゴリ:植物( 115 )
# 北の里山 by 雲雀
退かんゾ~、破かんゾ~
f0113632_12514915.jpgあいこっちさんの所でも紹介されてましたが、中国から有史以前に日本に伝わったと云われている栽培種のホンカンゾウが野生化したものです。
ノカンゾウは花弁が6枚で一重咲き、ヤブカンゾウは雄しべの何本かが花弁化して八重咲きです。日本全国の土手や藪で見られる多年草で7~8月に掛けて咲いています。

f0113632_12552454.jpg漢字では藪萱草と書きますが、萱は中国では忘れると云う意味があるそうです。日本で萱と云えば、ススキやアシなどのカヤ・・・萱拭き屋根を連想しますが、使い方が違うようですね。
ユリ科のワスレグサ属で、花は一日限りで枯れてしまいます。
だから忘れ草なんでしょう。
若い芽は仄かな甘味があって癖が無く美味しいそうです。

f0113632_12573587.jpg一説には萱草を食べるとミョウガと同様、忘れっぽくなるとも云われています。
日本では古来より万葉集や古今和歌集に忘れ草として登場していて、失恋の妙薬として名を馳せていたようです。
中国では身に付けると男子を産むと考えられているらしい・・・何の根拠が?
派手な色の割に絵にならない花です。(泣)
[PR]
# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-09-10 12:59 | 植物 by 雲雀
今年もコンペイトウが・・・
f0113632_12532755.jpg今年も咲いていました。ミゾソバ・・・タデ科の植物です。
水路の脇や田んぼの畦など、水辺の土手によく生えている植物ですが、漢字は溝傍ではありません。
溝蕎麦・・・溝のような所に生える蕎麦の葉に似た植物と云う意味で名前が付きました。
どっちでもいいような気がしますが・・・。

f0113632_12535727.jpg透きとおっていて花弁の先端がピンクに色付き、コンペイトウを思わせる可愛らしい花です。
一般の食べるソバはタデ科ソバ属です。ミゾソバはイヌタデ属の植物。名前にイヌが付くと役に立たないと云う意味になるそうですが・・・食料難の頃には食べていたそうです。
若い葉をお浸しにして食べるのは現在でも知られていますが、実もソバに似ていて蕎麦掻きにして食べたとか・・・。
f0113632_12544792.jpg意外に使えそうな植物なんですね。

茎や葉には短い棘があり、子どもの頃この棘でよく擦り傷を作ったので私にとってはあまり有り難くない植物でした。
今、こうして見ると懐かしさを感じて昔の罪の無い苛めっ子を見ているようにも思えます。
根っからの悪い奴じゃないんですよね。誤解してました。
[PR]
# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-09-07 12:56 | 植物 by 雲雀
越年草?・・・2年草?・・・
f0113632_1125292.jpg何やら白っぽくて緑色の花があるのを見つけました。
草丈は50cm程度、ヒマワリのような感じの花ですが、舌状花はありません。キク科には違いないと検索した結果、コヤブタバコと判りました。
同属のヤブタバコより小型で藪に生え、葉がタバコの葉に似ているところから名前が付いたようです。

f0113632_11261480.jpg筒状花しか無く、2裂する柱頭が見えます。
花の基部には苞状の葉が多数伸びていますね。総苞片のようです。
内側の内片は白色で萼片の働きをしています。
日本全土に分布していて花期は7~9月。キセルの雁首のように花が下を向くのでガンクビソウとも呼ばれています。

f0113632_11264079.jpgこのコヤブタバコ、越年草とも2年草とも云われています。
越年草とは冬の前に芽が出てそのまま冬を越し、春から夏に花が咲き種を作って枯れる植物の事です。
厳密に云うと1年草が年をまたいだものですね。
2年草とは種から育って枯死するまでが1年以上2年未満の植物の事です。根が残って2年以上生きるものは多年草です。
コヤブタバコはどっちなんでしょう?

形からは2年草に見えるんですが・・・この1本のコヤブタバコをもう少し観察してみます。
花弁が見えない変わった花ですが、葉の絞り汁は打ち身や腫れ物の薬となります。
また、実は駆虫剤になると云われています・・・効き目も確かめたいですね。
ヤブタバコ属は花冠と子房の間に粘液を分泌する腺があって実が衣服にくっ付く厄介者でもあります。・・・よし、実もチェックするゾ!
[PR]
# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-09-06 11:28 | 植物 by 雲雀
セリ科の花は皆同じに見える
f0113632_1573727.jpg少し前にオオハナウドの花を紹介しましたが、今回の花はオオバセンキュウ・・・そっくりさんです。
と云ってもセリ科の花は似た者が多く同定するのが億劫になる植物でもあります。
オオハナウドはセリ科ハナウド属の植物ですが、オオバセンキュウはシシウド属・・・同じ属ではないんですね。

f0113632_1583994.jpgセリ科は大きさと葉や花の細かい特徴を抑えておけば、かなり確実に同定ができます。
でもチェックする所が多すぎるので億劫になるんですよね・・・。
オオハナウドは外側の花に特徴がありましたが、オオバセンキュウは葉柄に特徴があります。
葉柄の節毎に屈折する特徴があるんです。

f0113632_1594277.jpgこの特徴があって花の下に小総苞片が目立っていれば北海道では間違いなくオオバセンキュウです。
北海道以外ではシラネセンキュウとの葉の比較が必要です。
因みに小総苞片とは小花序の下に付く細い苞葉の事で大花序の下に付くのが総苞片、個々の花の下に付くのが小苞と呼ばれています。
この花には小総苞片しか付いていないようですね。
f0113632_151124.jpgf0113632_15112410.jpg






花弁は5枚あって長い雄しべを持っています。小総苞片は上から見ても目立ちますね。
少しピンクっぽい花も咲いていました。
全体像は人目を引く綺麗な花ではありませんが、近くで見ると花火のような可愛い花だと気付かされました。
[PR]
# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-08-29 15:16 | 植物 by 雲雀
晩夏・・・秋の気配
f0113632_1602635.jpg晩夏に入ってもなかなか暑さは和らぎませんが、植物の世界では秋の出番を待つものたちが活動を始め出しています。
この花が終わったら秋・・・と云う植物も沢山ありますが、オオチドメもそういう植物の1つです。
開花は6月~9月、北海道では9月には花が終わって殆んどのものが実を実らせています。

f0113632_1612433.jpg花は連福草のように小さい薄黄緑色のものが咲いてますね。
8月に入ってからどんどん花芽が伸びてきて四方八方に3mm程度の花を付けていました。
1箇所に15個程度の花を付け、1つの花に柱頭が2つあるので1本の花芽から30個程度の種が出来る事になります。
葉の数だけ花芽を出すということなので生産される種の量も多そうです。一面に広がる訳だ・・・。
f0113632_1622689.jpg
秋の気配はこんな所にも・・・林の片隅にタマゴタケが出ていました。幼菌の頃は白い卵型の袋に入っていて中から赤いキノコが現れます。このキノコは成長して時間が経ったセイか卵の殻が残っていませんでした。
少し粉っぽい味で、炒め物に入れると美味しいキノコです。

f0113632_1634741.jpg近くにはこんなのも・・・テングタケ・・・毒キノコです。
東北地方では煮たり乾したりして毒を抜き、食べたりもするそうです。別名ハエトリダケとも呼ばれ、キノコが腐ると毒素が強くなり蝿が食べると死ぬそうです。
と云われても家に持ち帰ろうとは思えませんな。間違えて食べちゃいそうですから!
来週には旧盆も過ぎて本当に秋の始まりですな。
[PR]
# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-08-24 16:05 | 植物 by 雲雀
貴方の足元にもほら・・・蘭の花が・・・
f0113632_1352965.jpgラン科は植物界の進化の最先端を行く特殊な植物群です。
今は進化過程にあるので多種多様な種類が生まれています。
その分、数千年経って進化が落ち着いた時には自然淘汰されている種類も沢山あるでしょうね。
そんなラン科の仲間から皆さんに身近な花・・・ネジバナを紹介しましょう。

f0113632_1363218.jpgネジバナ・・・モジズリとも呼ばれていますね。
公園の芝生や道路脇にも生えています。湿っていて陽当りの良い草地などでよく見られる花です。
名前の由来は当然花が捩じれて付くからで、別名のモジズリは信夫綟摺という捩じれて絡まったような文様の染め物から付けられたそうです。
捩じれてないじゃないかって!・・・ネジバナはどちらに捩じれるか決まってません。先端を摘まんで右左どちらかに捻ればその通りに捩じれるそうです。
捩じれようとする気はあるようで・・・ちょっとした外圧が加われば捩じれだすんですね。

f0113632_1374149.jpgこっちは激しく捩じれてますね・・・こうでなくっちゃ!
日本全国に分布していて花期は5月~9月・・・長いです。春に咲く株と秋に咲く株があるので花期が長いようです。
葉は根元に数本細長くて硬い葉を数枚出していました。
花粉は虫媒介ですが、虫が来ないと自家受粉も出きる作りになっています。耐寒性、耐暑性のある強い多年草でもあります。

f0113632_13112059.jpgこんな陽当りのいい所に進出した蘭があったんですね。光合成を重視して菌類との共生関係は無いんでしょうか?
栽培してみるとネジバナ単体では上手く育たないそうです。
ネジバナには植物遺体を分解して生活する担子菌と呼ばれる菌根菌の栄養源が必要で、鉢植えの場合でも他の植物を一緒に植え込む事で元気に育つそうです。
流石はラン科・・・陽当りのいい場所に進出しても菌類を有効活用しているようですな。感心感心・・・。
[PR]
# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-08-22 13:12 | 植物 by 雲雀
木か草か・・・それが問題だ!
f0113632_14454948.jpgウメガサソウ(梅笠草)・・・山地の林内に生える植物です。
通常単独でポツポツと生えますがここではまとまって生えていました。イチヤクソウ科なので下向きに花が咲いていますね。
成長すると段々花が横を向き始め果実が出来る頃には上を向きます。写真の花は萼片が開いていますが、花弁はまだ蕾の状態でした。

f0113632_14441626.jpg6月頃から蕾が出来始めます。開花は7月に入ってからでした。
ようやく開花です。でもまだ下を向いてますね・・・高さ10cmのこの花の素顔を撮るにはもう少し時間が必要です。
隣に見えるドアノブのような物は・・・ナント、去年の果実でした。中の種は出た後ですが、物によってはまだ種が入っている物もありました。

f0113632_14444465.jpg土手の上に生えていたウメガサソウを低い位置から撮影してみました。なるほど、何処となく梅の花に似ています。萼片が傘のようになって下を向いて咲くので梅傘草という名前になったそうです。
全国に分布していて花期は6~7月。高さは大きいもので15cmくらいになりますが通常は10cm以下の物が多いようです。
不恰好で可愛らしい・・・みったくめんこ・・・って奴ですかね。
f0113632_1445287.jpg
萼片を残したまま結実し始めました。真ん中のボッチが付いているうちは果実に種が残っています。
このまま冬を越え、来年春から夏に掛けて種を放出します。
ところでこの植物、草でしょうか木でしょうか?
色々な本やサイトで「常緑の小低木」「常緑の草本」「木状の多年草」「草状の半低木」などと書かれています。
イチヤクソウ科には他に木本は無いようですし、名前にも草と付いてますよね。

私の見解では木本とは茎が木質化して翌年その茎から再び成長するものと理解しています。
例外的に笹と竹はどちらとも云えませんが、地上部が全て枯れればそれは草本と考えています。
ウメガサソウは常緑なので判り難いですが、茎は木質化しているようです。
だから木・・・専門家はどう見ているんでしょうね?
[PR]
# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-08-21 14:46 | 植物 by 雲雀
スズランではない北海道のスズラン・・・?
f0113632_15382548.jpg北海道の道花はハマナスですが、北海道の花というものがあります。北海道が北海道を代表する花だと指定したものではなく、北海道の花として代表的なものという意味の花です。
その花たちがラベンダー、エゾノリュウキンカ、スズラン・・・切手にもなっていました。スズランが札幌市の花に指定されているので道花と間違えている人が多いのが残念です。

f0113632_15402435.jpgと云う訳で今日はスズラン・・・と思うでしょうが、スズランはスズランでも・・・エゾスズラン。ラン科カキラン属でカキランが別名スズランと呼ばれていて北海道に多いのでこの名が付きました。
一般的なスズランはユリ科(スズラン科)の栽培品種でドイツスズランです。北海道と東北地方の山地では在来種の野生スズランも見られます。花が下を向くのと葉の形は微妙に似ていますが並べてみると全然違う植物です。
f0113632_15415887.jpg
花期は7~8月で日本全土に分布していますが南へ行く程高山帯で数も少なくなります。
花弁が緑~白色なのでアオスズランとも呼ばれていました。
この近辺では山地の少し薄暗い松林の林内に生えていて、数は結構見られます。でも整備されている山なので下草刈りが夏前に行われればアッと云う間に消滅してしまいそうです。
f0113632_15433172.jpg
夏の後半には花は枯れ種が出来てきました。
この緑色の膨らんだ部分に種がいっぱい育っているのでしょう。
花は美しいとは云い難い容姿をしていますが、ラン科と判るその形態は印象的です。
暗い場所での撮影で思ったように写真が撮れませんでしたが、来年は準備をして少しでも綺麗に撮れたらと思います。
[PR]
# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-08-20 15:44 | 植物 by 雲雀
いろんなクローバー
前にも紹介しましたが、その辺に生えているツメクサの仲間たちです。
今回は1番一般的なシロツメクサを中心に見てみましょう。
近付いて見ると可愛らしい花です。マメ科なので前記事のヌスビトハギと同様に旗弁1枚・翼弁2枚・竜骨弁2枚から構成されていて形も似ていますね。花が1箇所にまとまっているのがこのシャジクソウ属の特徴のようです。ゲンゲ属も似ていますが・・・。
f0113632_1515815.jpgf0113632_15152029.jpg






シャジクソウ属は日本にかなりの種類が繁殖しています。シロツメクサが江戸時代に梱包材として土着して以来、緑肥としてムラサキツメクサやベニバナツメクサなどが持ち込まれ今では見慣れた雑草と化しています。
いろいろあるシャジクソウ科ですが、日本に自生するシャジクソウ(車軸草)意外は全てヨーロッパ原産の帰化植物。ゲンゲも中国原産の帰化植物ですから日本の農業の風物詩というのも少しハイカラな思いがしてきますね。
↓のムラサキツメクサは如何にも西洋風ではないでしょうか?白花もあって綺麗です。
f0113632_15171091.jpgf0113632_15172124.jpg






シロツメクサとムラサキツメクサの交雑種か?・・・と思わせるのがこの花・・・花の形はシロツメクサで茎が立ち上がっているのはムラサキツメクサ、花の色は中間色です。
この花にもちゃんと名前があってタチオランダゲンゲ(立和蘭蓮華)といいます。
ゲンゲと云いつつ、ゲンゲ属ではないんですね。
f0113632_1518133.jpgf0113632_15181170.jpg






細かく見てみるとツメクサだけでもかなりの種類がありそうです。
貴方の足元で咲いている白い花のクローバー・・・本当にシロツメクサですか?
[PR]
# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-08-17 15:18 | 植物 by 雲雀
盗人の美学
f0113632_1762620.jpg何時もの散策コースに萩(ヤマハギ)に似た花が咲いていました。前に見たミズヒキのような形をしています。
これはヌスビトハギ・・・7~9月に開花するマメ科ヌスビトハギ属の多年草です。
日本全国に分布していて平地から山地の陽当りのいい草地でよく見られます。

f0113632_178757.jpgヌスビトハギ属に分類されるものは約400種、日本には9種が自生していますが、どれもよく似ています。
外来種のアレチヌスビトハギは花が大きく1つの花から実が3~5個出来るので直ぐに見分けられますが、ヌスビトハギの変種であるヤブハギは変種と云うだけあってハッキリこは区別しかねます。
一般的には葉が下の方にかたまって付く事や葉柄が長い事、茎があまり分岐しない事などがヤブハギの特徴とされていました。
f0113632_1785763.jpg
花は白~ピンク色に色づいていて近くで見ると可愛いですね。
クリオネみたいに手が付いているようにも見えます。
雄しべや雌しべは虫が蜜を吸おうとすると飛び出す構造になっているらしく、なかなかのアイデアマンのようです。
それなのに盗人・・・何故そんな名前が・・・?

f0113632_1795221.jpg諸説はありますが、実が音を立てないように足の裏の外側だけで歩く盗人の足跡に似ているからと云うのが有力なようです。
実は熟すと表面に細かい鍵毛が沢山付き、衣服や毛に引っ付きます。引っ付き虫ですな。
その為、他人に引っ付いて歩き、隙を見て物を盗む盗人のようだからという説もありました。
花には迷惑でしょうが、眉間に皺を寄せてサングラスをしたような実の形からは色々な諸説が生まれてきそうです。
秋にかけて実は赤黒く色付くのでそれを見るのも楽しみにしています。
[PR]
# 北の里山 by kitanosatoyama | 2007-08-13 17:13 | 植物 by 雲雀


冬の里山

北海道の自然を羊蹄山の麓から写真と共に紹介しています。写真をクリックすると拡大します。
by 雲雀
お気に入りブログ
感動写真 なまらいいっしょ!
い~はな屋.net
バスケに思うこと
LITTLE GREEN...
散歩道
会長日記ヾ(≧▽≦)ノ
・・・komiさん。
kosode草紙
・・・小麦さん。
ふたりぐらし
・・・いくら丼さん。
ぴー太郎さんの部屋
・・・いくら丼さん。
雑記帖
・・・まつさん。
伊豆でまったり生きてみる③
・・・takakoさん。
Flower of field
・・・あいこっちさん。
野に咲く花や木々
・・・あいこっちさん。
北海道からこんにちわ
・・・ゆっきぃさん。
わがまま きまま 落書き
・・・レミ君。
しぃとおしゃべり
・・・なびぃさん。
ひつじのかあさん
・・・arutoさん。
イヌのキモチ
・・・よもぎ大福さん。
今日のできごと
・・・ぶっさん。
榮太郎のつぶやき!
・・・榮太郎さん。
緑の森
・・・pencilさん。
SIEG de SCHNA-ジークの生活♪
・・・ちぃさん。
ママの独り言
・・・なほ♪さん。
そよかぜ
・・・そよかぜさん。
愛しのサザビー
・・・AYAさん。
その後のサザビー
・・・AYAさんの兄。
花が好き
・・・hayaseさん。
ひなたぼこ
・・・ふうこさん。
今日の一枚
・・・oyazyさん。
パピヨン大好き
・・・ゆりさん。
しろぶたの独言・・・
・・・ひー様。
落窪物語
・・・ぐぅさん。
スナフキン的放浪記
・・・Akiraさん。
Akira.O's photos
・・・Akiraさん。
3階建・新築日記
・・・takakoさん。
Yokkoの日記
・・・Yokkoさん。
さいとうさんのオリーブ奮闘記
・・・さいとうさん
椎菜☆の日々生活
・・・椎菜☆さん
北の里山
・・・毎日写真1枚公開中。

------------------------------
●過去Blog●
北の里山Ⅰ
・・・以前のBlog。
北の里山Ⅱ
・・・以前のBlog。
irugi
・・・uminekoさん。
kosode草紙
・・・ゆすらうめさん。
なを蔵庫
・・・なをさん。
行雲流水
・・・松風さん。
行雲流水 2
・・・松風さん。
伊豆でまったり生きてみる①
・・・takakoさん。
伊豆でまったり生きてみる②
虫さん専用
・・・レミ君。
花が好き
・・・hayaseさん。
"ちょこ"と一緒 №1
・・・hayaseさん。
"ちょこたろう"と一緒に
・・・hayaseさん。
ひなたぼこ
・・・ふうこさん。

------------------------------
●HP●
あいこっち的 野の花図鑑
・・・あいこっちさん。
田舎のさんぽみち・風のたよりPⅡ
・・・レミ君。
愛しのサザビー・特設サイトGood Luckサザビー・サザビー
・・・AYAさん。




------------------------------
『コケ愛好会』会員募集中!
コケが好き!ならどなたでも
OK♪です。ご一報を!

会長 会長日記ヾ(≧▽≦)ノ
    ・・・komiさん
会員 kosode草紙
    ・・・小麦さん
会員 ふたりぐらし
    ・・・いくら丼さん
会員 チワワ屋本舗と和の
    ビーズ・・・くーちゃん
会員 行雲流水2
    ・・・松風さん
会員 伊豆でまったり生き
    てみる・・・takakoさん
会員 北の里山
    ・・・雲雀

 <<コケ愛好会理念>>
地球を苔玉化し世界平和を!
(現在、世界をコケで覆いつく
す計画、進行中)


カウンター 無料
seo 相互リンク 無料YouTubeアニメ高速バス





カウンター


[PR] キャッシング
最新のトラックバック
カテゴリ
以前の記事
タグ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧